本会でも何度も発表いただいている小林尚礼氏による、月刊誌『山と溪谷』の連載「茶馬古道を探る -世界遺産『三江併流』の山旅-」が、今発売中の7月号で終了しました。全7回のサブタイトルと内容を記します。
山と渓谷連載『茶馬古道を探る -世界遺産『三江併流』の山旅-』
| 号 | サブタイトル | 内容 |
| 1月号 | 旅の始まり | 三江併流と茶馬古道について |
| 2月号 | 雨降る山へ | 亜熱帯性の高黎貢山を越えて独龍江へ |
| 3月号 | 雨の国の人々 | 独龍族の人々の話、独龍江脱出 |
| 4月号 | 祈りの道 | 怒江流域のキリスト教徒、怒山越え |
| 5月号 | シャクナゲの理想郷 | シャクナゲ満開の高山湖へ |
| 6月号 | 冬虫夏草の山 | 瀾滄江から冬虫夏草の山雲嶺へ |
| 7月号 | シャングリラに生きる | 凍結した湖、乾いた金沙江、香格里拉の変化 |
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