まず、山岸 久雄 氏(国立極地研究所名誉教授、AACK)から、『京でも見えたオーロラ-明和7年の巨大磁気嵐 〜2018年1月、文理融合シンポジウムの成果紹介〜』と題した発表をいただきました。

 

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