第1回雲南懇話会は、2005年3月26日に、東京/竹橋で開催いたしますので、ご案内申し上げます。ご予定に入れておいていただければ幸いです。転送・転載、歓迎致します。

参加希望の方は、前田栄三(maeda*you.ne.jp)まで(メールア ドレスは、*の部分を@に変更して下さい)ご一報いただきますようお願いいたします。

概要

第1回 (2005年3月26日(土)、東京神田・学士会館)
  演題
発表者
所属
1 開会の挨拶 松浦 祥次郎 AACK
2 雲南への道(青海省から雲南へ) 田中 昌二郎 AACK
3 聖山(梅里雪山)の麓の暮し 小林 尚礼 写真家, AACK
4 雲南の山の植物 並河 治 AACK
5 山を考える
-今、考えること-
本多 勝一 ジャーナリスト, AACK
6 ラオスの林業事情、山岳民族など 渋谷 幸弘 独立行政法人 国際協力機構
7 雲南の学術調査
―地学的視点から―
安仁屋 政武 筑波大学, AACK
<添付資料>
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Download this file (20050326_01_program.pdf)次第[ ]0 kB

まず、松浦 祥次郎様(AACK)から、開会の挨拶をいただきました。

次に、『雲南への道 -青海省から雲南へ-』 と題して、田中 昌二郎様(AACK)のご発表をいただきました。

次に、『聖山(梅里雪山)の麓の暮し』と題して、小林 尚礼氏(写真家, AACK)のご発表をいただきました。

4番目には、『雲南の山の植物』と題して、並河 治氏(AACK)の発表をいただきました。

次に、本多 勝一氏(ジャーナリスト, AACK)から、『山を考える -今、考えること-』と題した発表をいただきました。

6番目には、渋谷 幸弘氏(独立行政法人 国際協力機構)から『ラオスの林業事情、山岳民族など』と題した発表をいただきました。

最後に、安仁屋 政武氏(筑波大学, AACK)から、『雲南の学術調査 ―地学的視点から―』と題した発表をいただきました。

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